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かさぶたぶたぶ 

冬になるとBUMP OF CHICKENが聞きたくなるなー

私はメロディについては良し悪しがてんでわからない。

JーPOPは詩!あと声。アレンジも少しある。

「ストレンジカメレオン」the pillows
「8月のセレナーデ」スガシカオ

は神です。

バンプは、いかんせん歌詞がすごすぎる。人間って捨てたもんじゃないなぁと思う。

最近では表題の「かさぶたぶたぶ」がすごい。

にやり、ちくり、うるり

みたいな。

あと藤原さんの声はやっぱ冬だなぁ…

ミスチルも好きだけど、聞くと焦る。
私はこうはなれないなと思う歌が多くて。

とりあえず、今後もミスチルのベースの方には注目して行きたいです。

女性は歌詞があまり好きな人がいなくて聞かない。なんでかなー。

逆に、小説は女性の作家ばかり。男性の作家は言葉としてあまり好きじゃない。なぜだ。

でも、宇多田ヒカルの「ぼくはくま」はすごいと気付いた。

ラリってることを疑わずにはいられない歌詞です。それがいいんだけどな。

端的に説明すると、

ぼくはくまで、あるけないけどおどれて、しゃべれないけどうたえて、ふゆはねむくて、ライバルはエビフライで前世はチョコレート

ということです。

最近眠いので、自分がもしかしたらくまなのかも知れないと疑っています。でもおどれないしうたえない。

というわけで、寒いと自分が縮こまっているせいか、いろんなものが自分の境界を越えて入ってくる感じがしてそれは好きという話であった。

かさぶたぶたぶかさぶた~♪
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